日本の温室効果ガス排出量 推移

日本の温室効果ガス排出量 推移

日本の温室効果ガス排出量の推移(1990年のデータ集計開始から30年間の数値)単位:100万トン

1990年1991年1992年1993年1994年1995年1996年1997年1998年1999年2000年2001年2002年2003年2004年2005年2006年2007年2008年2009年2010年2011年2012年2013年2014年2015年2016年2017年2018年2019年
1,2751,2891,3011,2961,3571,3791,3911,3841,3351,3581,3781,3521,3761,3821,3741,3811,3601,3951,3221,2501,3031,3541,3961,4081,3591,3211,3041,2911,2471,212
出典:環境省データから作成 単位:100万トン 日本の温室効果ガス排出量推移
  • 最低値は2019年の12億1,200万トン
  • ピークは2013年の14億800万トン
  • 過去30年間の平均は13億3,800万トン

経済産業省のエネルギー基本計画によれば、2030年までに温室効果ガス割合を「2013年度比46%削減」するとのことから排出量は2030年で7億6,032万トンの計画値となる。

出典:環境省データより作成 2030年は目標値 温室効果ガス排出量推移